<   2012年 09月 ( 8 )   > この月の画像一覧

b0171423_337408.jpg
久しぶりにアムステルダムの蚤の市IJ-HALLENに行って来ました。
アムステルダム中央駅からフェリ−で行く対岸の倉庫街で毎月開催されています。
以前2回程行った事があるのですが、真冬だったので寒くて見るのも大変だった記憶が。。。。。でも逆に蚤の市シーズンが終わってもここは毎月開催されるので助かります。
b0171423_343922.jpg
大きな倉庫の中と外の両方で開催されていてストールの数はなんと500近く。と言っても古着や日用品のストールが多いので、『おぉっ!』と思えるストールは結構少なめですね。
とは言え、今回はいくつか好みの品揃えのストールに出会うことが出来ました。
b0171423_3474091.jpg
b0171423_3482084.jpg
b0171423_347426.jpg
50、60年代のオランダ&北欧系がチラホラ。
b0171423_3531534.jpg
これはやはり50〜60年代頃の植木鉢。デッドストックかつ4つセットでかなりリーズナブルなお値段。
b0171423_3584671.jpg
       スタッキングも出来る優れものです。
b0171423_402187.jpg
スタッキングと言えばもうひとつ。こちらの陶器のボウル3点セット。
b0171423_411384.jpg
 
b0171423_415337.jpg
裏を見たら『DDR』の刻印が。お店の方が旧東ドイツのものだと教えてくれました。『ドイツ統合前なので少なくとも1988年より前のものよ』と言われ、ドイツは歴史上そういう年代のカウントの仕方があるんだな、と妙に納得。
b0171423_47359.jpg
      こちらはコーヒー用ポット。
b0171423_485239.jpg
ドリッパー付きでコーヒーを落とした後は普通のポットして使えます。
たまに蚤の市で見かけるデザインなのですが、リーズナブルだったのでお土産用に購入。
b0171423_415096.jpg
       そしてこちらは一輪挿し。
b0171423_4154212.jpg
裏にはチャーミングな刻印入りです。
と、ここまで来てなんだか茶色のものばかりだ、と自分で笑ってしまいました。ウッドの物が好きなこともあるのですが、なんだか陶器の好みもブラウン系に偏りがちです。
b0171423_4223463.jpg
これが今回購入した唯一のブラウンじゃないもの、笑。ドイツの陶器の名産地Bavariaで生産されたトリオです。
実はBavariaで生産されたトリオを柄違いで5客持っているのですが、最後の1客を探していたところなのでした。
b0171423_4284991.jpg
同じストールでかわいい籠を見つけて購入。あ、これも茶色ですね、笑。
b0171423_430282.jpg
植木鉢などヘビーなものが多かったせいで翌日筋肉痛になりましたが(笑)、充実の一日でした。
[PR]
by taratsuru | 2012-09-30 04:46 | アンティーク蚤の市(オランダ)

Het is herfst!

b0171423_3595221.jpg
先日オランダの田舎に行ってきました。
Assen周辺を廻ったのですが、住宅地では家で採れた秋の実りを無人販売していました。
b0171423_422921.jpg
こちらはリンゴを0.75ユーロ/kgで販売。あまりの安さに5個買ってリンゴジャムを作りました。
b0171423_4112492.jpg
別のお宅はリンゴジャムとリンゴムースを販売。手前の木靴はお代用。オランダらしくてかわいいですよね。
b0171423_4201783.jpg
別の村のお宅ではハチミツを販売。
b0171423_42435.jpg
      そして一番楽しかったのがかぼちゃの無人販売。
b0171423_4281597.jpg
至るところでいろんな種類のかぼちゃが売られていて、見ているだけで楽しい♪
b0171423_4285329.jpg
食べる、というよりお部屋のインテリア用に小さめのものを沢山購入。といっても本当に安い!かぼちゃって長持ちするから重宝します。
b0171423_4312723.jpg
     早速帰ってからお部屋に飾りました。
b0171423_4321487.jpg
ミニカボチャを林で拾ったどんぐりとディスプレー。
b0171423_433149.jpg
b0171423_434799.jpg
コペンハーゲンで出会ったハリネズミは妙にどんぐりがお似合いです。

あっという間にオランダは秋まっさかり。めっきり気温も下がりました。
先日お話したオランダ人の方達は全員『秋が嫌い』と言っていました(爆)。
日本人は『秋のヨーロッパ』って憧れを込めて呼ぶ季節なのに、なんなんでしょうこの体温差、笑。
きっと大好きな夏が終わってしまって、長く暗い冬がその先にあることを知っているからなんでしょうねー。
それでも私は秋が好き。短いけれど素敵なこの季節を楽しみたいです!
b0171423_4493811.jpg

[PR]
by taratsuru | 2012-09-24 05:05 | オランダ街巡り

レトロポップ柄エプロン

b0171423_4443396.jpg
     久しぶりにエプロンを作りました。
b0171423_4453381.jpg
なんともレトロポップなかわいいこの生地は、オランダ人の手芸大好きおばあちゃんから頂いたもの。
残念ながら今年お亡くなりになったのですが、とっても沢山の生地や糸を頂いたので、ひとつでも形にしようと励む今日この頃。
この生地は頂いた中でも一番のお気に入りだったのですが、どう考えても私よりも似合うお友達が。。。。。ということで、その子のお誕生日にプレゼントすることにしました。
b0171423_4484275.jpg
        両サイドにはポケット付き。
b0171423_4493141.jpg
胸当ての部分には、最近始めたクロスステッチでイニシャルの刺繍を入れてみました。
b0171423_4523395.jpg
バースデイパーティの日に撮った記念写真。サイズも含め本当にお似合い!お顔が出せないのが残念〜。
それにしても、両手のピースサインが若いねKちゃん。。。。。笑。
生地を頂いたおばあちゃんとも共通の仲なので、良い思い出になりました。
[PR]
by taratsuru | 2012-09-18 05:06 | 作ったもの(bagその他)

オランダ郊外の蚤の市

b0171423_232469.jpg
オランダ郊外の蚤の市に行って来ました。
b0171423_2344324.jpg
ここは夏の間の3、4回しか開催されないのですが、ストールの数も多く素敵なものを扱っている方が多いです。2年前にお友達に連れて行ってもらったときの記憶を頼りに、無事たどり着くことが出来ました。
b0171423_238099.jpg
シックなものばかりを集めた素敵マダムのストール。この方確か2年前も同じ場所に出していました。
b0171423_2385781.jpg
この木馬に乗った人形。昔の子供のおもちゃなんでしょうね。
かわいいなー、と思っていたら一周している間に誰かが購入したらしくお姿が消えていました。
b0171423_2422523.jpg
こちらはヒンデローペン風柄の湯たんぽ。オランダらしくてかわいい一品。
b0171423_235330.jpg
朝一番で到着してゆっくり見ていたのですが、11時を回る頃にはすごい人出。ご近所さんに人気の蚤の市なんですね。
昨年も行きたかったのですが、とにかく遠い&交通機関が面倒なのとで断念。今年は念願叶って嬉しかったです!
b0171423_4254248.jpg
今回見つけた壁飾り。50〜60年くらい前のものらしく、ロウソクがさせるようになっています。30cm以上のサイズで雰囲気も良いのに何故か8ユーロ!
b0171423_4293588.jpg
これは私がオランダに来てすぐの頃からずっと欲しかったスプーンセット。デミタスカップ用くらいの小さいサイズなのですが、柄の部分にお花の名前がそれぞれ刻印されています。本当は12種類あるのですが、そんなに沢山いらないので気に入ったお花の種類を6本購入。
b0171423_433395.jpg
こんなキャベツ柄のデザートサーブフォーク&シュガースプーンとの出会いも。柄の部分のデザインも素敵です。
b0171423_436522.jpg
これはイギリスの木製ボックス。鉢植えや切り花を飾ろうと思い購入しました。ウッドの味の出方がお気に入り。    
b0171423_4441979.jpg
今回この蚤の市での一番最初に惹かれて購入したミニボウルセット。
b0171423_4452381.jpg
裏を返すとこんなサインが。かなり適当感漂うサインに、『。。。もしかしてストールのご主人、陶芸教室にて手作り作品?』と思い聞いてみると『これはCor Unum(コルナム)のものだよ。』とのお返事。そのときは良く解らないまま気に入ったので購入。
帰ってからネットで調べてみると、現存するオランダのセラミックメーカーだと判明。しかもデザイン系日本人の間でも人気のブランドだと知りました。確かに現行デザイン商品はお洒落インテリアショップで見たことがある物多数。
b0171423_4553734.jpg
こうすればしまう時も場所をとらない嬉しい一品。
オランダに来てからこういう和食にも使える陶器を見つけるのも楽しみのひとつです。
b0171423_4573113.jpg
このピッチャー&マグは、実は違う蚤の市で購入したもの。こちらも一目惚れで購入したのですが、調べてみると1939〜69の間に存在していた'T VUURというメーカーのものでした。しかもこれ、なんとミルクカップだそうです!ということはこのピッチャーは牛乳用なのですねー。私はお茶用に使いますが。
独特の色合いが素敵。スタッキング出来るデザインなのも気に入っています。

もうすぐ今年の蚤の市シーズンも終わり。ホント、寂しくなります、笑。
b0171423_440285.jpg

[PR]
by taratsuru | 2012-09-08 05:32 | アンティーク蚤の市(オランダ)

シソの葉とミニトマト

b0171423_1475966.jpg
旅から帰ってみたら、今更のようにベランダのミニトマトが色付き始めていました。
b0171423_158565.jpg
今年のオランダの夏は珍しく暑い日が多かったです。でも、5月初旬まではダウンコートが必要な日があるくらい寒い&春が来なかったので、結局種まきが遅れてしまったのです。ということで今更収穫の日々。
b0171423_20257.jpg
と言っても一日に10個くらいずつなんですけれどね。今年はミニトマトの苗は9本成長。それぞれに何本か房が着いていて赤くなった順から収穫するのですが、房の上の実から段々熟して行くので収穫は枝ごとではなく実をもぐことに。
売っているミニトマトみたいに枝ごと熟してくれたらお友達に差し上げたいのに。。。。と思ってみたり。どうしたら売っているトマトのように枝ごと均等に熟すのでしょうね?知りたい知りたい。
b0171423_265545.jpg
b0171423_271994.jpg
こちらはシソの葉。帰国するお友達から頂いた種を蒔いたら、時期が良かったのかあっという間に文字通りの大葉に成長。売っているものより緑が薄めですが味はやっぱりシソ。どんどん葉が出て来るので結構ムキになって食べている時期がありました、笑。
今年は他にラディッシュや人参を栽培。人参は成長期にプランターから深い土に植え替えるのが面倒で結局プランターで最後まで栽培。御陰で普通より短いお姿に出来あがりましたが味は新鮮。サラダなどにして頂きました。
今年は液体肥料も止めて、竹炭と卵の殻、お米のとぎ汁だけで育てましたが昨年と全く味変わらず。トマトもちゃんと甘くて嬉しくなりました。
今年はもう終わりですが、来年は何を育てようか今から楽しみです♪
b0171423_2145967.jpg
このサニーレタスは、私が育てた物ではなく先ほどスーパーで買って来たものです、笑。
オランダにお住まいの方は見慣れていると思うのですが、我が家最寄りの某大手スーパーではサニーレタスが根っこ付きで売られています。しかも少量の土も着いているので、帰ってポットに入れて水をやれば、食べたい時に新鮮摘みたてが頂けるのです!レタスって鮮度が落ちやすいからこのシステムいいですよねー。日本もこうやって売っているところもあるのかしら。。。。
[PR]
by taratsuru | 2012-09-08 02:29 | ガーデニング

Ireland Glendalough

アイルランドを発つ日にGlendalough(グレンダーロッホ)を訪れました。
b0171423_22214661.jpg
ここはダブリンから日帰り出来る山登り&ハイキングコースとして人気の場所。
b0171423_22234762.jpg
ここは聖ケビン教会。
グレンダーロッホはアイルランドの初期キリスト教の聖地。6世紀に聖ケビンがこの地で修行したのが始まりとなり、『7つの教会の町』と呼ばれていたそうです。
b0171423_22273451.jpg
聖ケビン教会のそばに建つ細長い塔。
この塔は何故か地上に入り口が無く、地面から3mのところに突然入り口らしき穴があいています。
その昔バイキングが来襲した際にハシゴをかけてこの塔の中に避難し、入り口を閉めて通り過ぎるのを待ったそうです。凄い方法ですね、笑
b0171423_22341428.jpg
b0171423_223532.jpg
樹海や滝の景色に癒されながら、教会を後に湖目指してハイキングコースを歩きます。
b0171423_22394491.jpg
b0171423_224056.jpg
突然視界が開けて湖に到着。
ハイキングコースはまだまだ続きますが、残念ながらここでタイムアウト!
引き返し大急ぎで空港へ向かいました。
この日は薄曇りでしたが、グレンダーロッホのハイキングは最高でした!全コース制覇出来なかったのが心残りでなりません。。。。
b0171423_22425027.jpg
湖そばの大木の枝で寛ぐ女の子達。私も登りたかった!
b0171423_22441718.jpg
アイルランドは国立公園なども多く、とにかく自然が一杯。行きたいところが目白押しでした。またいつか是非訪れたい国です。
[PR]
by taratsuru | 2012-09-03 22:55 | 旅(海外)

Irelandの古代遺跡

アイルランドはイギリスと並んでストーンサークルなどの遺跡が有名。
移動が可能な範囲で色々と廻ってみました。
b0171423_245822.jpg
こちらはニューグレンジ。
見晴らしの良い高台にある5000年以上前の巨大古墳です。ケルト以前の民族のもののようですが詳しいことは分かっていないそう。
b0171423_29587.jpg
分かっているのは、この入り口上の明かり取りの窓から年に一回の冬至の日に朝日が差し込むと、細い通路を通って丁度突き当たりの墓室まで日が差し込むように出来ているということ。
現地のガイドさんが説明してくれながら、冬至の日に実際どうやって光が差し込むのか、中を真っ暗にしてライトでシミュレーションしてくれました。
残念ながら中の撮影は禁止でしたが、中の岩の装飾も神秘的でした。
b0171423_2123947.jpg
b0171423_2141764.jpg
古墳の周りを囲む石の装飾。ほとんどが渦巻き模様です。
b0171423_2175893.jpg
古墳の周りにはどこまでも続く草原が。草原の中にぽつんと建つ要塞(?)跡。

こちらはニューグレンジ付近にある別の古墳Knowth(ノウス)。
b0171423_2214133.jpg
b0171423_2222232.jpg
b0171423_2223926.jpg
やはり装飾が彫り込まれた石で囲まれています。
b0171423_2232764.jpg
古墳の内側も一部入る事が可能。ニューグレンジと同じく、こちらバスを降りると現地でガイドの方が待っていて、バスに乗っていた全員をひとグループとして案内してくれます。
b0171423_2295653.jpg
こちらはニューグレンジそばのタラの丘。
b0171423_231418.jpg
ケルトの王の名が付いたケルト人の聖地です。
アイルランド人にとって『タラに帰る』という言葉は『アイリッシュとしての心』という意味があるらしく、アイルランド人にとって大切な場所だということが分かります。
b0171423_2344270.jpg
タラの丘から眺めたのどかな景色。
b0171423_2384121.jpg
丘の頂上から少し降りたところにある木。七夕??と思うくらいなんだかいろんなものがつり下げられていました。
近づいて良く見ると、願い事が下げられているというよりは子供の靴下だったりリボンというよりもただのヒモだったり、とまぁあんまり美しいものでもない、苦笑。
たまたま来た方に聞いてみたら、何か願い事があるときに自分の古い物を木にくくり着ける習慣があるとのことでした。なるほど。
b0171423_353924.jpg
こちらはアイルランドの南西、クレア県にあるThe Burren(バレン)。どこまでも続く石灰岩の丘陵にあるのがこちらの巨人のテーブル。紀元前3世紀頃に作られたドルメン(支石墓)です。
b0171423_3102636.jpg
b0171423_3105138.jpg
この辺り一帯は石灰岩に覆われていて、まるで地球上では無いどこかの惑星にいるような不思議な感覚。
この感覚、以前伊豆大島に行った時にも味わいました。溶岩が流れた跡の大地をひたすらハイキングした時に『なんだか月に来たみたい。』と妙に感動したものです。
こういうところに来ると大地のパワーを感じますねー。
b0171423_3212810.jpg
この辺りは他にもドルメンや修道院などの跡が多数。洞窟もあったりと興味津々な場所です。
b0171423_324410.jpg
そして最後に訪れたのはアイルランド北西の町スライゴー。
ここにあるのがキャロウモア古代遺跡です。
b0171423_3275965.jpg
5000年以上前のものと言われているので紀元前3000年ということですよね。
b0171423_3293637.jpg
この古墳は握りこぶしくらいの石が積み上げられて作られています。
b0171423_330354.jpg
中にあるドルメン。
b0171423_3314787.jpg
周りには無数のドルメンやストーンサークルが点在。景色も良くのどかな場所で楽しめました。
このスライゴーはあのenya(エンヤ)様が今も住んでいる街。あのお方の歌が聞こえてきそうな神秘的な場所でした。(ボノ同様、会えずに残念でしたが。。。←また言ってる)
[PR]
by taratsuru | 2012-09-03 03:47 | 旅(海外)

Ireland Ashford Castle

b0171423_071841.jpg
アイルランドの旅も中盤。島の西側コナート州にある、アシュフォード城に宿泊しました。
『静かなる男』という映画のロケ地としても有名な町にあるこのお城。13世紀の築城後から所有者が変わりながら今はホテルとなっています。
b0171423_094691.jpg
      天涯付きのベッドに暖炉、部屋は正しくお屋敷風です。
b0171423_0113170.jpg
      広くて素敵なバスルーム。(冬は寒そう、笑。)
b0171423_0171715.jpg
b0171423_018251.jpg
こちらはホテルのフロント脇にあるオークホール。オークの天井が素敵なロビーです。
b0171423_0213594.jpg
b0171423_0215919.jpg
      何故かロビーには伊万里のコレクションがずらり。
b0171423_026128.jpg
部屋からはお庭が一望出来るのですが、その先にはコリブ湖という湖が広がっています。全部で365個の小島が浮かんでいる大きな湖。お城の入り口から一日に2便クルーズが出ていました。
b0171423_029012.jpg
お庭側からのお城の眺め。
b0171423_0293257.jpg
外から見るとひと続きのお城ですが、ロビーを挟んだこちら側が新館のお部屋。
b0171423_030381.jpg
こちらが旧館のお部屋となっています。
b0171423_0362384.jpg
広大な敷地内を散歩していると不思議な生え方の杉の木が。
b0171423_037387.jpg
近寄ってみると根元が8本に分かれていました!でも、その周りにも更に枝分かれしていてもう何股なのか分からない状態、笑。二股杉もビックリですね。自然ってスゴい!と感心。
b0171423_0402046.jpg
この日はせっかくなのでホテルでゆっくり過ごしました。ティールームで頂いたアフタヌーンティ。スコーンが美味でした。
[PR]
by taratsuru | 2012-09-03 00:56 | 旅(海外)